
菅田さん、髪を赤く染め上げました。ちょーかっけー。 と、いうのも。 菅田さん、ここ2週間ほど撮影のないスケジュールであることが判明。 髪型に自由がきくので、ここらで一発、髪色を変えたいとリスナーに相談し 「ジョーカーみたいな緑」「デニスロッドマンみたいな虹色」「キンタマみたいな紫色」等々、様々な意見を頂いたのが先週。 で、今週。 菅田さん、髪を赤く染め上げました。 リスナーの提案、フルシカト・カラーチョイス。ひどいやい。 アカデミー賞の「てやんでえ事件」にもあるように え、菅田さんって、ネットニュースでリスナーとの約束を守る男で有名の人デショ? なんでリスナーを無視するんだ!くそうくそう!と非難轟々です。 で、ここで1つの疑惑が浮上。 「菅田さん、そんなにシャンクスって言われたかったんですか?」 そう、菅田さんはワンピースの1番カッコいい男でお馴染み、赤髪のシャンクスになりたかったのです。 これに対し、菅田さんはというと、 シャンクスは最高にカッコいいけど、シャンクスに憧れて髪を明るくする奴はダサすぎる。そんなんじゃない!と真っ向から否定。 この雄叫びに心震わされたリスナー乗組員達が、こぞって赤髪ラジオ海賊団への入団を希望しました。


2022年パツイチ目の生放送。 2022年の菅田さん、「ミステリと言う勿れ」の宣伝周りでちょこちょこバラエティ出てます。 ネプリーグも出ました。 菅田さんといえば、ネプリーグのおもんないゲストになるのが上手すぎることで名を馳せた俳優さん。 その中にあって、なんか普通にトロッコで毛ガニをゲットしました。 リスナーもガッカリ。ラジオも辞めるし、毛ガニ食えるし。なんなんこいつ。 毛ガニといえば、菅田将暉さんは髪を切りました。 20センチくらい切ったそうです。 菅田将暉の髪型に関しては「糸」の角刈りか、そうじゃないかでしか見ていないのがリスナーの総意。 リスナーはあの角刈りを再び熱望しているのです。 その上で、「糸」のアナザーストーリーとして、チーズ職人にスポットを当てたスピンオフを熱望しているのです。 そんな総意を無視してセミロン毛であり続ける男、菅田将暉は最近ボウリングをやってないとのこと。 じゃあ、来週までにやってくる?という運びに。 来週のラジオまでに、1人でボウリング。 ダルすぎて、今にも角刈りになりそうになる菅田さん。 そんな流れから、何故か来週までに角刈りにするか 1人でヤマザキケントって名前でボウリングにするか 角刈りにして1人でヤマザキケントって名前でボウリングにするかのキモい3択を迫られました。 菅田将暉の明日は、どっちだ!

録音放送でした。 諸々の調整の結果、収録当日はクリスマスの19時。 家族が団欒し、ケーキやチキンを頬張る素敵な時間。 そんな良き日に、大人を招集し、ラジオを収録しているのは菅田将暉、その人。 いつものAD・アメフト、サブ作家・プライド、ミキサー・サーファーは都合により収録メンバーout 横須賀の元ヤンとして中期菅田将暉ANNをまとめあげたミキサーの若さんと、知らない人が代打in。 知らない人は学生時代テニスをやっていたので、ADスマッシュの名を授かります。 クリスマスに録音を行おうとすると、レギュラーメンバーがボコボコいなくなる事に一抹の虚しさを感じるのは、菅田将暉、その人。 家庭を持つスタッフが多い当番組において、25日の夜を奪うのは如何なものか。 話によれば、ディレクター・テニスは、生まれた子供と初めて過ごすクリスマスだったそうです。 誰も悪くないとはいえ、自分の都合に合わしてもらった事の申し訳なさに、シワシワになるのは、菅田将暉、その人。 レシートさえ持って来てもらえれば、清算も辞さない所存です。 しかし、レシートに値するクリスマスであるかの審査は厳しくいこうとするのは、菅田将暉、その人。 結果、テニスと若がレシート。スマッシュがノーレシート気味でフニッシュを迎えました。 2022年の菅田将暉ANNもよろしくお願い致します。

菅田将暉さん、来年3月をもってオールナイトニッポンを卒業します。 卒業する理由は、ラジオ内で語られた通り。 ラジオを離れ、菅田さんはもう、深夜に余計なことをいう必要はなくなります。 菅田将暉が、マグマと性交渉が可能なマグマファッカーであること。 太ももに低周波治療器をつけて丸太にしようとしたこと。 ラックにめっちゃ金かけてること。 Creepy Nutsが好調な時だけCreepy Nutsを名乗ること。 ネプリーグのおもんないゲストみたいになるのが上手すぎること。 ラジオを聴いているリスナーだけが知っていること。 いつかまた、菅田将暉がミステリアスな俳優としてテレビに出たとしても このラジオで届けられた菅田将暉は消えません。 人間菅田将暉劇場、公演は残り3ヶ月。 最後まで、ぜひお楽しみください。

今年、放送開始から55周年を迎えるオールナイトニッポン。『自分が好きだった、当時のオールナイトニッポンをまた聴きたい』というリスナーの声に応えて、番組アーカイブが聴き放題のサブスクリプションサービス『オールナイトニッポンJAM』をスタートしました。2000年以降のニッポン放送秘蔵マスター音源を続々と追加していきます。