
< アメリカザリガニ > ● エビ目(十脚目)ザリガニ下目アメリカザリガニ科 ● 学名: Scapulicambarus clarkii ● 原産はアメリカ合衆国。日本を含む世界各地へ移入され、外来種に分布される。 ● 1927年、ウシガエルの餌として人為的に日本に持ち込まれた「アメリカザリガニ」は北海道から沖縄にかけて日本各地に分布を広げた。 ● これにより、産地を冠した和名として「ニホンザリガニ」「アメリカザリガニ」の呼び分けが始まる。 ● 次第に「アメリカザリガニ」は勢力を増し「ザリガニ」は広義に「アメリカザリガニ」を指す言葉に変化していく。 ● 2020年11月、外来種のザリガニ全種が「特定外来生物」に指定され、飼育や販売が2日から原則禁止に。

< 2部 > ● 2部ラス。 ● 全203回の放送を振り返る放送です。 ● では、どうやって振り返るのか。 ● 無論、上柳さんの「受けトーク」で。 ● 「クイズ!上柳昌彦あさぼらけ」開幕。 ● 上柳さんの受けトークから放送内容を逆算。 ● ほぼほぼ記憶にない受けトークの数々。 ● ベテランアナの暇のない枚挙の応酬に、全然タメ口になるクリピ。 ● ほぼほぼナメくさるクリピ。 ● 振り返ったとて、ろくでもない放送内容の数々。 ● これが・・・俺たちの・・・2部? ● 次、ラジオでお会いするクリピは1部のクリピ。 ● 諸先輩方は次々と2部に舞い戻っています。 ● ここは、全然戻ってくる場所。 ● そこに唾を吐きまくるのはDJ松永その人。 ● さぁ、退路は絶たれました! ● 紳士、背水の陣!!! ● 2部の記憶は全て置いて、飛べ!1部へ! ● 刻みつけろ!物語! ● Creepy Nutsのオールナイトニッポン0でした!

< 来た > ● モスバーガーで暮らすモッさんとリルモスが来ました。 ● モッさんはこのラジオの出演が最後の業務。 ● 春からのモスバーガーはリルモスが担当します。 ● なんで来たかは謎。 ● そして、謎のまま、それぞれの里へと帰っていきました。 ● 別れの季節、春。 ● さよならだけが人生なのであります。

< ソファー > Rさんがソファーを買ったけど話だけ聞くとそれは完全にベッドで Rさんはソファーを買ったのにみんながベッドっていうから嫌だなぁって思ったっていう放送でした。

Creepy NutsのANN0、ついに200回。 Creepy NutsのNext Destination発表!

今年、放送開始から55周年を迎えるオールナイトニッポン。『自分が好きだった、当時のオールナイトニッポンをまた聴きたい』というリスナーの声に応えて、番組アーカイブが聴き放題のサブスクリプションサービス『オールナイトニッポンJAM』をスタートしました。2000年以降のニッポン放送秘蔵マスター音源を続々と追加していきます。